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降りてくる情報

角度が違う、思い込みの枠が違う、言語化の要領が違う。さまざまな違いはあれど、近しい感覚。それが7つのチャクラなど既存の概念に基づいた"降り方"と言えるそうです。
間違いではないけども、宇宙的に見ると、多元的、真理的ではない情報アクセス。個をどれだけ溶かすかで降りてくるデータのカタチの先が見えてくる。ただし、そこまで行くと他者に理解されることは減っていく。kemu